円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

Reggae/Dub | 円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • CATEGORY
    • FORMAT
      • CD
      • RECORD
        • LP
        • 7 inch
        • 12 inch
        • OTHER
      • CASSETTE
      • OTHER
    • GENRE
      • Hardcore Punk
      • Techno
      • Pops
      • Ambient
      • Rock
      • HipHop
      • Experimental
      • Metal
      • House
      • Reggae/Dub
      • Bass Music
      • Electro
      • Punk
      • Folk
      • Noise
      • New Wave/Post Punk
      • World
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • CATEGORY
    • FORMAT
      • CD
      • RECORD
        • LP
        • 7 inch
        • 12 inch
        • OTHER
      • CASSETTE
      • OTHER
    • GENRE
      • Hardcore Punk
      • Techno
      • Pops
      • Ambient
      • Rock
      • HipHop
      • Experimental
      • Metal
      • House
      • Reggae/Dub
      • Bass Music
      • Electro
      • Punk
      • Folk
      • Noise
      • New Wave/Post Punk
      • World
  • CONTACT
  • HOME
  • GENRE
  • Reggae/Dub
  • LFQ - 大東の塔 e.p (CD)

    ¥1,320

    ex.MOUSEPIECEのvo,音六音(LFQではg)とex.Bright and  Darksideのg,okn(LFQではb)を中心に、2008年千葉県柏市にて結成。これまでに3枚の自主音源を発表、1枚のオムニバスCDに参加。メンバーチェンジを経て、新たにd,根本太郎、g,チルゴロウが加入、per,タカギケイイチはギニアへ10年以上渡航を繰り返し、現在は日本でアフリカンパーカッションのワークショップを開催したり、JAZZミュージシャン、永田利樹主催のバンド、MAUに参加、韓国のブルーノートと言われるソウルのEBSでの演奏経験もある凄腕の太鼓叩き。音楽の内容はマス・ポストロック、ダブ、アフリカ音楽の要素の中にどこかパンクの熱を感じさせるような唯一無二の世界観のサウンドとなった。The exの要素を感じられる。「LFQ」のe.pとしては初の音源 "大東の塔e.p"が自主音源としてリリースされる。 チルゴロウ、根本太郎の2人も小岩を中心に東東京、千葉のアンダーグラウンドシーンで音楽活動を続けてきた。 音六音は小岩bushbashでの共同企画〝Spendtime"や自主企画〝東葛ナイヤビンギ"土浦b-sidesoundsでの〝常磐魔集会"などバンド、 DJ、ジャンルを問わず、何か共通した「オンリーなスタイル」があり、ハードコア からテクノ、ダブなど音楽性高くワールドワイド、かつフードなども取り入れ、土地の面白さ奥深さを感じさせるようなイベントを行い、LFQでも出演し、毎回素晴らしい結果をもたらしている。 バンドとしては常磐線エリアの柏ALIVEや取手ダンデライオンカフェ、土浦b-sidesoundsそして小岩bushbashでのライブを中心に行なっている。また DJ集団「BLACK SHEEP」のイベントや、中野ムーステップや郡山PEAKACTION、栃木小山TRIBECAでも名物企画、「TRIPSIX」に出演、各地で確かな足跡を残してきている。 インストゥルメンタルの曲でギターによるエチオピア音楽のようなメロディー、ダブなエフェクト、ミニマルなリフにトライバルな太鼓と独特なグルーヴのリズム隊が奇跡的なバランスで噛み合ったsound。 JKTアートワークは音六音が超影響を受けている、茨城のハードコア レジェンドと言っていいだろう、IDON'TCAREのSHINAが渾身の1枚を描いてくれた。音楽性が伝わるようなオリエンタルで呪術的な素晴らしいアートワークとなった。 また、録音とMIX、マスタリングは小岩bushbashとスタジオ2timesにて、かつてはスタッフとしても活動、shout moskvaや発信テレパシーズで活躍したkic氏による。攻撃的でも深く聴きやすい、絶妙なミックスとなっている。4曲目にはkic氏によるREMIXも収録。聴きごたえのある収録内容となっている。 メンバーが考えている事は音楽がとにかく好きで様々な音楽をメンバー全員が聴いてきているが、好きなもの、そうでないものがそれぞれに確かに線引きされており、5人の中での「好きなものはやるし、嫌いなものはやらない」というある種の秩序を取り入れつつ、混沌とした演奏による爆発を起こし、聴いてくれたその日がその人の素晴らしい音楽体験となってほしい、そういった事の繰り返しがまずは自分の周囲から意識をポジティブに、嫌なことがあっても逃げるのではなく、前向きでいてほしいと願っている。なぜなら進むしかないのだから。 (商品インフォメーションより)

  • Messy T - Poor Hauz Rockers (CD)

    ¥1,200

    大衆性の中から一瞬のエレガンスを見出すたしかな審美眼を通して掬い上げた楽曲たちを、その運命に沿って出会わせた70分オーバーのベルベットタイム。レゲエの自由さを根底に置き、エッジーかつキャッチーに、そして今回はメディテーティブな領域にまで踏み込んだ絶妙なバランス感は、まさにBeer & Recordsのカタログに並ぶに相応しい、素晴らしい出来。難しくないです、堪能しましょう。 (以下商品インフォメーション) 「Shinjuku Tracks」よりリリースされたMIX作『Alcoholic Fame』も好評を博したDJ、MESSY Tによる全時代型のシルキーなレゲエMIXが登場! ダブ、ダンスホール、2000年代〜現行レゲエ、亜種……多士済々の楽曲を「Silky, not mellow」のもとにつむぎ、リスナーをゆるやかに迎え入れます。氏はPAや店舗スタッフとして都内各所をサポートしてきた人でもあり、その知見も活かされた音響工芸が今ここに。MERMAIDのLP『DUB FOREVER』ともリンクするような特選盤です。デザインは飛鷹宏明。座ったままでも楽しめます。 (Beer & Records)

  • Severin Black - Brandy EP (12 inch)

    ¥3,100

    レフトフィールドダンスホール〜ダブプロデューサー/DJ・Elementが主宰する先鋭ベースレーベルParallel Lineのリリース第3弾はベルリン在住のプロデューサーSeverin Blackをフィーチャー。これまでに培った実験性と重厚なステッパー〜ダブをかけ合わせたロウアトモスフィア。 (以下商品インフォメーション) Riddim Chango サブレーベル、Parallel Line の 003 は英ウェールズ出身、ベルリン在住の Severin Black が登場。Pavel Milyakov(Buttechno)や Vanessa Bedoret が参加したアルバム Country Music でケルティック音楽やフィードバック、ダブの要素を融合させ、前作の Lord Have Mercy / Brass VIP ではさらにオルタナティブなステッパーに歩みを寄せた Severin Black の今作は、フルートのループが不穏な空気を纏うタイトルトラック "Brandy"、 リチュアルなステッパー ”Yarmouth"、B 面は 9 分 半に及ぶライブテイク"Cautious (Dub)"を収録。 イギリスからベルリンに移住し、現行のオブスキュアダブ界隈への反応を見せるだけでなく、元々の実験音楽性とベルリン移住後に深まったディストーション、歪みの要素を加えた Severin Black の新作 EP は 300 枚の限定プレス、2026 年末には来日してのライブも予定している。

  • Leeway /w Julian Fairshare - At Scram V (cassette)

    ¥2,500

    UKレフトフィールドエレクトロレーベルJolly Discsを主宰するLeewayことGuy Gormleyが、姉妹レーベルWain Recordsよりリリースしたミックステープが入荷。 1984年からUKダブシーンで活動し、Fairshare Unity Sound Systemを率いた故Julian FairshareがOrmside Projectsにてホストを務めたScram出演時のライブDJを収録。 RAPやSpecial Occasionなど、数々のユニットでの諸作のように、ベースミュージック、ダブ、テクノ、エレクトロ、ハウスなどの境界線をその独特の感傷で溶かしきったモーダルなセット。ジャンルの概念だけを鳴らしたような霊的な響きの中へしっかりと落とし込まれたウィキッドなフィーリングと、約60分間ほぼノンストップで崇高なMCを続けるJulian Fairshareが魂から共鳴したような、神聖なる奇跡の一夜が記録されている。

  • Enchante - Mind in Camden (12 inch EP)

    ¥2,500

    ※運送中にできた角打ちがあります。ご了承下さい。 現代のレフトフィールドダブシーンの一端を担うロンドン発のレーベルJolly Discsを主宰するGuy Gormleyのプロジェクト、Enchanteによる連番シリーズ“Mind In Camden”の第一作目にしてレーベルカタログ001番である12’を入荷。 中世音楽のようなウワモノが特徴的なスウィングするレフトフィールドテクノM2、ヒプノティックなシンセ、オーガニックなパーカッション、レコードノイズのコンビネーションがトリップを誘発するショートトラックM4など、ロンドン特有の、憂鬱かつどこかムーディーな雰囲気を反映したような、ウェットでトリッピーなディープハウス、ロウテクノを5曲収録。 ちなみに現在第三作まで出ている本シリーズは、ハウスやテクノに腰を据えつつも、回を追うごとにアンビエントやフィールドレコーディング的な要素の比重が大きくなっている印象。そういった意味で本作は、作者が持つ、クラブミュージックに対する志向性が最も色濃くストレートに現れている作品と言えるのではないでしょうか。(Piso)

  • James Massiah meets Lord Tusk - Open Up (7 inch)

    ¥2,300

    ファンクネス極まる電子ダブをMicやApron、MIDAなど各所のレーベルからリリースし続ける英アンダーグラウンドのOG、Lord Tuskと、DJ Escrow名義でDean Bluntと共にBabyfatherでも活躍する詩人、ラッパーのJames Massiahというロンドンの盟友同士である異才2名による、現行のレフトフィールドダブ、ベースミュージックを追っている人なら、予告時点で誰もが大興奮だった夢のコラボ作を、気鋭レーベルAccidental Meetingsから超遅で今更入荷! Lord Tuskが手がける無骨でメタリックなビートにコズミックなシンセが乗った、浮遊感のあるフレッシュなステッパーズと、James Massiahならではのタイト&クールで朴訥さすら感じる鬼ドープなラップがガッチリ噛み合った内容は、キラー過ぎて言わずもがなという感じで、リリースから早半年以上経った今聴いても新鮮に心踊ります。 自分の遅筆が祟り、ズルズルと出せないままでいたら、なんとコラボ第二弾も出てしまいました。新リリースで本作をゲットしてないことを思い出した方、欲しいけど何となく今までスルーしてた方、何卒よろしくお願いします...!

  • G Version III - Summer Night Blues EP (12 inch)

    ¥2,600

    日本、京都拠点に活動するG VERSION IIIによる、サウンドシステムカルチャーに対する深い敬愛から生まれた実験的ステッパー・デジタルダブがRiddim Chango Recordsの9番として登場!昨年Digital Stingレーベルからリリースされたカセットテープ・アルバムが話題を呼んだ関西が誇る才能、G VERSION III。80's、90's UKダブの影響とコズミックなシンセサウンドが絡み合う重厚かつスローな4つ打ちステッパーなトラック1、明らかにフロアバンガーな強烈ステッパーズのB1,B2とサウンドシステムにアジャストするヘヴィーウェイトな作品。 デジタルマスタリングはe-mura (Bim One Production)、ラッカー・カッティングエンジニアには近年メキメキと頭角を表ているSaidera MasteringのRei Taguchiが担当。サウンドシステムの鳴りは安定保証!

  • seekersinternational & juwanstockton - Wareta Kokoro ni Kintsugi (われたこころにきんつぎ) (CD)

    ¥2,380

    2024年のビッグ・リリースの1つ〈Riddim Chango〉からのseekersinternational & juwanstockton 「Kintsugi Soul Steppers」の続編とも言えるスピンオフ的作品がMIXCDとしてリリース! サンプリング〜カットアップ&エディットで魅せる独創的ダブ表現、曲間がシームレスに繋がった ミックステープ的感覚のアルバム構成など、SKRSの場合は作品とMIXの境目が曖昧だが、今作 もオリジナル作品と肩を並べる傑作に仕上がっている。 アダルトに濡れたシルキーな80s Soul~Slow JamやLovers Rock、Screwedしたシティポップを カットアップ&コラージュ・エディットしたサイケデリック・メロウなLO-FI異形ダブ〜トリッピー近未 来ソウル・ワールド。そして、繋ぎ目を隠すのではなく目立たせる「金継ぎ」の役割を務めるのは 80年代日本のトレンディドラマ?の日本語セリフ。これを多用しカットアップ&曲間にコラージュし ていくことで断片的な記憶/情景を繋ぎ合わせ、音楽と共に新たなストーリーに仕立てあげる様 は、まさしく金継ぎによって新たな模様が加えられ唯一無二の特別な作品が生まれるがごとくで あり、「Kintsugi Soul Steppers」にも見られた80年代、きらびやかなジャパン/トーキョーへのノ スタルジックな眼差しなどvaporwave感は増幅されつつも不思議と”照れずに”聴けるのは彼らの ベースにあるレゲエ/ダブ感覚とセンスの良さゆえだろうか。SKRS流に「われたこころにきんつ ぎ」を施すことによって、どこにもなかった過去(ありえなかった未来?)への幻想を掻き立てるSF 的世界観をフレッシュに煌めかせていて、何度でもずっと聴いていたくなる。 text by NOOLIO (ARRROUND Wicked Sound Maker)

  • Levitt & Leeway - Live at Loose Trax (cassette)

    ¥2,500

    SOLD OUT

    Lolina (Inga Copeland)、Lord Tusk、5 Gate Templeらも関わった、イギリスの実験音楽/アートスペースOrmside Projectsの創設者であるMike Levittと、UKレフトフィールドエレクトロレーベルJolly Discsを主宰し、RapやSpecial Occationなどのユニットとしても活動するLeewayのライブミックステープが入荷。 2020年の収録時には既に閉業していたというロンドンのベニューMOT Unit 18にてレコーディング。レゲエ/ダブ、エレクトロ、R&B、ブレイクビーツなど、お互いのニュアンスを汲み取りつつ、時には逸脱することも厭わない選曲で、様々なジャンルの狭間を飄々と仄暗く漂流し、どこにも留まないこの姿勢そのものがロンドンアンダーグラウンドの面白さを映しているようで、特に30:00あたりであるダンスポップスのアカペラバージョンがミックスされた時は、個人的にかなりの示唆を与えられた気がしました。 ネット上では一切試聴ができない上に、国内は当店のみが取り扱っています!逃さないでください!

  • Krikor & Element - Kitakagaya Dub I & II (7 inch)

    ¥2,600

    SOLD OUT

    関西のアンダーグラウンドエレクトロニックシーンとも縁深いフランスの名プロデューサーKrikorとRiddim Chango主催Elementのコラボ作が英レフトフィールド名門YOUTHからリリース(最高) A面にはインダストリアルで無骨なベースラインによりドライブしていく危険な重量級ステッパーズ、B面にはツイステッドなヴォブルベースとサイレンの掛け合わせで怪しさ満点のハーフステップを収録 レーベル在庫完売で当店でも超少量の入荷です!お見逃しなく!

  • MERMAID - DUB FOREVER (LP)

    ¥3,960

    SOLD OUT

    人気過ぎて入荷のタイミングを完全に逃してしまった『DUBMAID』から一年。東京を拠点とするプロデューサーmermaidが、早くも2枚目のミュータントエレクトロダブ作をリリース! クラシックの引用や遊び心のある電子音など、前作の路線を引き継ぎつつも、ファウンデーションリディムを際立たせ、よりレゲエマナーに則ったようなトラックが実にユニークでソウルフル。親しみ易さと先鋭さのベクトルを更に真逆に引き伸ばして、成立させたような懐の深さは、大人も楽しめる絵本のように、誰でも、何度でも引き込まれてしまう、この先の愛聴盤になること請け合い。名作です。 (以下商品インフォメーション) 前作『DUBMAID』で耳目を集めた東京拠点のプロデューサーMERMAIDが、悠久の時を越えるような新作LP『DUB FOREVER』をリリース。 レゲエ、電子音のテクスチャー、自身のロウ・ボイス、クラシックの引用ーーバッハ「G線上のアリア」(A1)、ゴセック「ガヴォット」(B2)、唱歌「一月一日」(B4)ーーなどが混濁する全10曲。アートワークは鈴木聖、マスタリングは大城真。限定500枚プレス。 ニュールーツというわりには人懐っこいサイン派ベース+エレクトロ・ダブで、世界のダブ・アディクトたちの話題をかっさらったMERMAIDのLP『DUBMAID』。2025年のリリースから1年、早くも『DUB FOREVER』なる新作がここに。電子音、ダブ・ミックスにサイケ度と人情味をさらに増しながら、今回はなんとクラシックに唱歌(バッハ「G線上のアリア」(A1)、ゴセック「ガヴォット」(B2)、唱歌「一月一日」(B4))まで題材にしつつ、レゲエの基礎の基礎、スタワンのファンデーション・リディム「アンサー」(A4)、さらにはスカ時代からの「シャンク・アイ・シェック」(A5)、キング・タビーによる「スレンテン」ライヴァル・チューン「テンポ」(B3)と、そして前述のB4、なんとも加山雄三フィーリングもありな「一月一日」の足下には、ドン・ドラモンド発のこれまたスタワン・リディム「ヘブンレス」というダブルにアダプテッドな楽曲も。カヴァー=ヴァージョニングの妙たるレゲエのうま味を出汁に使いつつ、これまた人懐っこいアシッドの熱風が低音とともにスピーカーから吹き出すダブ・アルバムに。今回はさらなる新基軸として随所に自身の歌・トースティング(!?)・虫声などをフィーチャーし、Lee Perry『Roast Fish, Collie Weed, & Corn Bread』やYoonkee『Asian Zombie』などなどの作品を彷彿とさせる、いわばシンガー・ソング・ダブワイザー(SSD)な1枚に。ここ数年の世界的なエレクトロニックなミュータント・ダブな流れ(Tapes、Froid Dub、SEEKERSINTERNATIONAL、John T Gastあたりとか)にも、どこか無意識系で通じちゃってるオリジナルなダブ・アルバムが誕生と言っていいでしょう。 (河村祐介 / 書籍『DUB入門』監修)

  • KAZU, Messy T, OT - Shinjuku Tracks Showcase (cassette)

    ¥1,650

    SOLD OUT

    西新宿の老舗レゲエレコードショップNAT発のミックステープが入荷。夏の終わりに本作を携えて、あなたの喪失感の夕凪に色をつけてみては。といってもまだまだ暑さが続く今シーズンの締めくくりにどうぞ。 (以下商品インフォメーション) A面が店主KAZU、B面が長年スタッフとして店を支えているMESSY-TのMIXを収録。それぞれ90年代のラバーズロック、00年代前後の(ジャマイカ基準で、という意味で)海外製ダンスホールといった全く違うテイスト。90年代のレコードジャケットをサンプリングしたカバーデザインは元スタッフでありShinjuku Tracks製品のデザインを毎度担当しているOT。歴代スタッフと店主による作品は今後シリーズ化していく予定もアリ。レコードで一発録りの良い意味でラフな味わいのMIXをお楽しみください!

  • Element - Motion Exchange (12 inch EP)

    ¥2,950

    SOLD OUT

    Riddim Chango、Parallel Lineを主宰する気鋭ダブ〜ダンスホールプロデューサー/DJ、Elementが、Jon KとElle AndrewsによるイギリスのレーベルMal Recordingsからリリースした最新作。 疾走感のあるハードなビートとバッドかつ派手なシンセで高揚感を煽る強力ステッパーズA①、クッと重心を落とし、怪しいダブワイズシンセがアンビエンスとフロアを彼方まで飛ばすA②③、香港映画のテーマ曲をローたっぷりにダブリメイクしたB①②、ボイスサンプルの浮き加減が不気味なディープダブB③の全6トラックを収録。 テクノ的なハードさも含んだダークで硬質なUKベース勢や、ここ1、2年で自身のレーベルからリリースしたSEEKERSINTERNATIONALやG Version IIIのオリエンタル〜ゴシックな作風ともリンクするヘヴィウェイトなレフトフィールドダブ最前線。

  • Guilin - Cagibi (cassette)

    ¥2,000

    SOLD OUT

    画家としても活動しているフランスのアーティストGuilinのカセットを、欧米中心に数々の珍妙なエレクトロニックミュージックにスポットを当ててきたフランスのレーベル、Lost Dogs Entertainmentより入荷。 KORG製のサンプラー、ElecTribe ES-1を用いて作られたビートと数多のボイスサンプルによって構成された全8トラックは独特のチープさを纏っており、そこら辺のクラブミュージックとは一線を画すオリジナリティを感じます。 キックが終盤にかけてどんどん加速しグルーヴが溶解する、KrikorのJ.O.N.E.S.Y.シリーズにも通じるような壊れ系マシンテクノM3、エコーのかかったウワモノのボーカルがシャーマニックな脱構築ダブM5、中盤のボイスチョップと連打されるクラップの掛け合いが楽しい、テクノダンスホール系とミックスさせると面白そうなデジダブ風味のM6など、全曲フロアユースとしても◎。

  • Dubkasm & Footsie - Soundman Ting (12 inch)

    ¥3,000

    SOLD OUT

    ※ジャケットに若干のダメージがあります(画像2枚目参照) ブリストルを拠点とする、DJ StrydaとDigistepのダブプロデューサーデュオDubkasmが、Newham Generalsとしても活躍するグライムMC、Footsieをフィーチャーした2024年作EPをフランスのDubquake Recordsより入手。 レゲエディージェイの伝統を継承した切れ味抜群のFootsieの硬質フロウと、Dubkasmの妖しく黒光りする激渋なニュールーツダブトラックががっぷり四つなキラーA①を元に、Iration Steppasのリミックス含むステッパーズダブトラックを3バージョン収録。 ぜひまた来日してほしいです。

  • Element - Nine Mall EP (12 inch)

    ¥2,450

    SOLD OUT

    ダブ、ダンスホールの新たな価値を発信し続けるRiddim Chango RecordsがParallel Lineなるサイドレーベルをこの度ローンチ。その第一作である、レーベルオーナーElementによる12’を入荷しました。 Bokeh Versionsからのリリースに引き続いて、Duppy Gun所属のMC、I Jahbahをフィーチャーした、浮遊感漂う少し不思議なダンスホールチューン“Chicken Gravy Shorts”含む、レフトフィールドダンスホール/ダブ4曲入り。 (以下商品インフォメーション) 過去 13 作品に渡り、オルタナティブなダブ、ダンスホールをリリースし、世界中の DJ、サウンドシステムからサ ポートを受けてきた Riddim Chango Records がよりエクスペリメンタルなダブにフォーカスしたサブ・レーベルとし て Parallel Line をスタート! 第 1 作の Nine Mall EP はレーベルを手がける Element によるテクノ/エクスペリメンタルなダンスホール/ダブの 4 曲を 収録。2022 年にブリストルの前衛レーベル Bokeh Versions と共同でリリースした Andromeda EP に続き Duppy Gun MCs の I Jahbar を客演に迎え、アブストラクト/SF ダンスホールチューンの Chicken Gravy Shorts とモジュレーション ・ディレイを多用した強烈なダブワイズ Chicken Gravy Dub を A 面に収録。 B 面では Pulsar のインダストリアルなドラムサウンドを使用したテクノ・ダンスホール Nine Mall とレゲトン/デムボ ウのリズムを取り入れたオブスキュアでメランコリーなダンスホール Marian Gravity を収録。 マスタリングには国内レゲエアーティストの多数を手がける E-mura、レーベルのロゴは 1-Drink(石黒景太)、アー トワークは Aki Yamamoto が担当。 Element, co-founder of Riddim Chango imprint, introduces his latest creation, a 4 track EP, under the freshly forged subsidiary label, Parallel Line. The EP opens with the abstract dancehall mic-man in Kingston I Jahbar, reprising his collaboration with Element from their 2021” Andromeda EP on Bokeh Versions, narrating rhythmic tales of style and ambitious hustle. The records transitions to the intense dubwise cut to the A1,“Chicken Gravy Dub”, and the B-side unfolds“Nine Mall”and“Martian Gravity,”instrumentals resonating with obscure yet atmospheric dancehall/dembow echoes. Set to release in digital and 12" vinyl in November 2023, this EP embodies a fusion of eclectic influences, resonating with reflecting the innovative and unique soundscapes of Element and his Parallel Line imprint.

  • Nina Girassóis & Paulera - Superfluido (LP)

    ¥3,800

    SOLD OUT

    ※ジャケットに若干のダメージがあります(画像2枚目参照) ブラジル人シンガーNina Girassóisと、レゲエプロデューサーPauleraによる2024年共作が入荷しました。 フランスを代表するサウンドシステムクルーO.B.F主宰レーベルDubquake Recordsからのリリースということで、本格的なデジタルダブ〜ルーツロックアルバムとして傑出したクオリティーを誇りながらも、キャッチーな楽曲と歌声のおかげでインディーポップ、非英詞とローファイなサウンドメイクのおかげでエキゾチカとしても聴ける懐の深さが最大の肝! Peaking LightsやSun Arawらのエッセンスも兼ね備えた、一枚で何度でも美味しい名作です。

  • V.A. - Click & Collect (cassette)

    ¥1,750

    SOLD OUT

    ※ケースに運送中にできたヒビが入っているため、値下げしました。 Dill Dodos Recifeより、レーベル初となるコンピ作のカセットを入荷しました。 レーベルから単独作を出しているPPC、First Epoque、Vina Kondaの他、日本人プロデューサーのKeita Sano、Toreiなど錚々たるメンバーが参加。 素晴らしい曲ばかり集まっていますが、個人的な白眉はBFDMやBerceuse Heroiqueといった名レーベルからリリースを重ねる仏エクスペリメンタルシーンの重要人物Jonqueraによる、ジューク/フットワークみも感じるBPM速めのブロークンベースチューンM5。 内容のみならず、直接ケースにプリントが施された凝ったアートワークもかなりナイス。お勧めです。

  • Dites Safran - Tuning Boa (cassette)

    ¥1,850

    SOLD OUT

    ※ケースに運送中にできたヒビが入っているため、値下げしました。 リヨンの変形ベースレーベルDill Dodos Recifeより、電子音楽ユニットGuru Driftでも活動するアーティストDites Safranの、版元完売済み2023年作を国内で唯一入荷しました! 少し和のテイストも感じる旋律にスローなグライムビートが絡む"Gav"、高音も混ざったような音色のキックが特徴的なほぼベースレスミュータントダブステップ"Cosi"等、非常に奇妙な全8曲を収録。 自身で「鳥の交配からインスピレーションを受けた」と公言しており、その独特なサウンドテクスチャーも、人工的に秩序統制された理想的過ぎる自然美といった、どこか不自然で不穏なものを感じます。 直接アートワークがプリントされた特殊ケース、ダウンロードコード付き。

  • 凸凹。- Shaggy bUg (CD)

    ¥1,650

    SOLD OUT

    グッドミュージックとエッジーさが同居するパーティーRetreatを主催するMiИAMiと、シンガーとしても活動し、今年は既に7インチをリリースしたYAYA子によるDJデュオ凸凹。(Deko poko)の1st Mix CDが入荷。 フリースタイルにあらゆるジャンルを横断し、自分たちのフィーリングに落とし込む、フレキシブルかつヒップなプレイを得意とする彼女ら。 高校時代に出会ったという気心の知れた2人にしか出せないグルーヴに満ち満ちた1時間のミックストリップは、まるで最近はまっている曲をお互いに教え合う、日常の一コマの延長線上をそのままパッケージングしたかのような微笑ましいナイスバイブス。 DJミックスに馴染みのない人でも親しみやすいキャッチーさでまとめつつも、培った嗜好の深さと抜群のセンスを発揮し、ヘヴィーローテーションへと持ち込む間違いない一枚! (以下商品インフォメーション) 道端でワン缶するパーティー前の時間で、音楽をiPhoneからシャカシャカと流す。 今日はこんな気分か〜と2人の調子を合わせるように酒がすすんでゆく…茶割りがなくなってきたところでそろそろかとパーティーに繰り出す。 フリースタイルでDJをするが、いつもいつもライブをしているような緊張感を2人で感じている。予想不可能で、ある意味この世代の強みというサブスクリプションという音楽ツールを使った音楽の視聴スタイルが、このDJミックスに影響するだろう。音の悪いものも、良いものもそこに転がっている環境で何が心地いいのかを探る。 (凸凹。) ふたりのミックスが送られてきて洗濯のお供にと、夕方から聞き始めて20分後…腰に激痛が走りました!ぎっくり腰(本気)です。初め聞いた時はマトモに聞けなかったです。でも、よく考えると腰に効いていたのではないか?腰が良くなり改めて聞くと確かに腰に来る。異常にパン振りされた愉快な音が入ってる名曲remixから始まり、気怠い日本語でどっしり物申すあの曲まで…あなたの通勤時間、夕暮れ時、クラブへ向かう車内、ホームパーティー、腰…etc。日常にバッチりハマる骨太MIXぜひご堪能あれ!! Text by Naggie 凸凹。(MiИAMi & YAYA子) 高校生の頃に出会い、共通のHIPHOPのルーツをはじめとして、当時から音楽を共有し合う。関係は今も変わらず、2人のDJはその延長線上にあるものと言える。 現在は東京を拠点にし、ジャンルにとらわれることなく、様々なクラブやBARで幅広く活動している。セットは多様でありながらも、互いの異なる要素を融合させたウォーミーかつドープなサウンドは、風呂アをモクモクと湯立たせていく…! Artwork by WOLTZ Mastered by Torei

  • John T. Gast / Sister Marion - Slay EP (12 inch)

    ¥3,500

    SOLD OUT

    東名阪を回った先日の日本ツアーも大盛況だった、説明不要の英地下のボスJohn T. Gastと、彼のレーベル5 Gate Templeから素晴らしいリリースを重ねる謎多きプロデューサー、Sister Marionによる合作がElement主催のParallel Lineから!  ソリッドなビートとロウでヒプノティックなシンセのコンビネーションに5GTの真髄感じるダブステップ的トラック(M1) この手のジャンルでは珍しい?乾いたキックがパンキッシュで胸踊る(M2)など、 この2人にしか出来ない、痒い所に手が届くイルビエント、ダウンテンポな三曲収録。 レーベル在庫僅少で、入荷もおそらく今回限りになるかと!お見逃しなく!

  • RW - DDYSSSPHAGIAA (cassette)

    ¥1,320

    SOLD OUT

    RW(リワインド) 東京都三宅島出身。 2008年、手に入れたAKAI MPC2500でビート制作を開始。 ヒップホップを主としたビートを制作する一方、様々な音楽に影響を受けるが、とりわけレゲエ/ダブミュージック、サウンドシステムのカルチャーにゆっくりとそして深く傾倒していく。 現在ではサンプリングを中心としたヒップホップの手法でビートを組み、レゲエ/ダブのマナーで音を出すハイブリッドなスタイルが特徴。

  • seekersinternational & juwanstockton - KINTSUGI SOUL STEPPERS (LP)

    ¥3,300

    SOLD OUT

    発送は3月17日以降になります。 ※公式商品インフォメーション Riddim Chango ヴァイナル・シリーズでは初のアルバム作品となる今作は、フィリピン/マニラ〜カナダ/ブリティッシュ・コロンビア経由の謎に満ち溢れた実験ダブ作家チームSeekersInternationalが盟友 Juwanstocktonとの共作になった。彼らはFuture Times、No Corner、Bokeh Versions、Berceuse Heroique 、ICS Library Records、Never Sleepからのリリースに加え、2017年にはFACT誌のミックスでも高く評価される中さまざまなサウンド道を探求しながら作品をリリースしている。サンプリング主体で制作された本作は緻密なエフェクト処理&FXが際立った個性的なSKRSサウンド。どこかJ Dilla「Donuts」を彷彿させるようなサンプリング・マジックな世界感と、ディープでサイケデリックムードを纏ったスペースドアウト電子ダブを合わせた怪作である。ダブとサウンドシステム・カルチャーの斜め上を行くサウンドを探求するSKRSのセレクションは我々を異次元のダンスへと誘う。

  • The Human Aerial - Antenna (LP)

    ¥2,800

    SOLD OUT

    ※輸入品のため角打ちがございます。ご了承下さい。 知られざる80'sポストパンクソロプロジェクトThe Human Aerialの厳選された未発表7曲を収録したコンピレーションをBokeh VersionsとRUSSが共同リリース。 どのレコード会社にもデモテープを送らず、真のインディペンデント活動を続けていた、80'sリアルタイムポストパンクダブバンドReducerのギタリストJD 'Hooly' Barnellによるソロ名義での楽曲に、再録音やリミックス等施し、約40年の時を経てレコード化。 手直しが入っているものの、ダブ、インダストリアル、ブレイクビーツ、アシッド、テクノ、ハードコア等、その後の音楽シーンを席巻していくあらゆるスタイルの雛形が詰まっている驚愕の内容。 ポストパンク経由のダブ音源のいくつかは現在において、名盤として最早神格化されつつありますが、この規格外に硬派でドゥーミーなサウンドとマインドは、それらをゆうに超えているのでは。 オブスキュアポストパンクファンは必聴です!

CATEGORY
  • FORMAT
    • CD
    • RECORD
      • LP
      • 7 inch
      • 12 inch
      • OTHER
    • CASSETTE
    • OTHER
  • GENRE
    • Hardcore Punk
    • Techno
    • Pops
    • Ambient
    • Rock
    • HipHop
    • Experimental
    • Metal
    • House
    • Reggae/Dub
    • Bass Music
    • Electro
    • Punk
    • Folk
    • Noise
    • New Wave/Post Punk
    • World
BLOG
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Facebook
フォローする
note
フォローする
PAY ID
PAY IDアプリ
フォローする
Instagram
X
Facebook
note
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • GENRE
  • Reggae/Dub
  • FORMAT
    • CD
    • RECORD
      • LP
      • 7 inch
      • 12 inch
      • OTHER
    • CASSETTE
    • OTHER
  • GENRE
    • Hardcore Punk
    • Techno
    • Pops
    • Ambient
    • Rock
    • HipHop
    • Experimental
    • Metal
    • House
    • Reggae/Dub
    • Bass Music
    • Electro
    • Punk
    • Folk
    • Noise
    • New Wave/Post Punk
    • World
ショップに質問する