円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

CASSETTE | 円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • CATEGORY
    • FORMAT
      • CD
      • RECORD
        • LP
        • 7 inch
        • 12 inch
        • OTHER
      • CASSETTE
      • OTHER
    • GENRE
      • Hardcore Punk
      • Techno
      • Pops
      • Ambient
      • Rock
      • HipHop
      • Experimental
      • Metal
      • House
      • Reggae/Dub
      • Bass Music
      • Electro
      • Punk
      • Folk
      • Noise
      • New Wave/Post Punk
      • World
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • CATEGORY
    • FORMAT
      • CD
      • RECORD
        • LP
        • 7 inch
        • 12 inch
        • OTHER
      • CASSETTE
      • OTHER
    • GENRE
      • Hardcore Punk
      • Techno
      • Pops
      • Ambient
      • Rock
      • HipHop
      • Experimental
      • Metal
      • House
      • Reggae/Dub
      • Bass Music
      • Electro
      • Punk
      • Folk
      • Noise
      • New Wave/Post Punk
      • World
  • CONTACT
  • HOME
  • FORMAT
  • CASSETTE
  • CAB / Portuguese Funeral / Mijo Preto / Hypomania - 4 Ways to Maul Your Face (cassette)

    ¥2,000

    ポルトガルの異端エクスペリメンタルブラックレーベルRasgaから、4組のノイズアーティストによるスプリットが入荷。 デビュー作が当店でも売り切れとなったCABが1組目として切り込み。2組目のPortuguese Funeralと昨年リリースしたスプリットへの提供曲の続編となる、重くプログレッシブな長尺ハーシュノイズトラックを堂々贈呈。続くPortuguese Funeralは、オールドスクールなブレイクビーツからショートなパワーエレクトロニクス、雑音混じりのアコースティックフォークなどが節操もなく並べられた、前後不覚な分裂症組曲でマイペースに世の中を嘲笑。B面には、ポルトガルのノイズロックバンドTrasgoのメンバーのサイドプロジェクトMijo Pretoが鎮座。ドローンパートも据えたトランシーかつ瞑想的な長尺ノイズ一本勝負を展開。そしてこのハーシュな流れをそのまま汲んだ形でラストのHypomaniaへ。手加減一切なしの無骨ノイズウォールでパワエレフリーク歓喜の大団円で締め。 ポーチュギーズアンダーグラウンドの分厚さを思い知らされる良作となっています。

  • Crevices - Ebura Sangue (cassette)

    ¥2,000

    ポルトガルの異端エクスペリメンタルブラックレーベルRasgaから、ロウブラックパンクバンドのデビューデモテープが入荷。 頭からフルバーストな音圧、発狂系ボーカル、過剰なエフェクトでリミットがかかったようなドラム、かろうじてフレーズを象るギターとベースという全要素が揃ったやり過ぎな音作りで、ノイジーなインタールードを挟みながら、終始トゥルーロウブラックを徹底。 また、レーベルメイトで同じくロウなブラックパンク的スタイルを取る、Fórneaと先日紹介したRepúdioと比べ、ミドルテンポで真っ直ぐなノリの楽曲が多く、極端な武装を剥がし、その骨組みだけを聴くとAmebixらストレートな初期クラストの影響が感じられ、往年のハードコアパンクファンも楽しめる内容となっています!

  • Xiphos - On Beheading the Thalassoratlc Vipers (cassette)

    ¥2,000

    ポルトガルのダークアンビエント/インダストリアルノイズ匿名プロジェクトXiphosの作品集が入荷。 2009〜2019年までに制作された楽曲を集め、KHTHONとLeviatãが共同で2022年にリリースした極少数プレスのカセットテープを、この度ポルトガルの異端エクスペリメンタルブラックレーベルRasgaがリイシュー。 全編を通して、密教的なダークアンビエント〜ドローンノイズが重苦しく充満するマニアックな内容で、耳をつんざくようなパワーエレクトロニクス的な展開は少ないですが、儀式的な旋律がループする①や、分厚いノイズの地層にパーカッションが加わるリチュアルドローンドゥーム④、SEや発信音がコラージュされ、どんどんクラッシュしていく粗悪なノイズが全体を蝕む長尺⑤など、ロック的なダイナミズムや各曲に個性を与える工夫も随所に見られ、異教の儀式の只中に放り込まれたような深い没入感をもたらす充実作です。

  • Slumlord - Racially Ambiguous (cassette)

    ¥2,000

    ポルトガルの異端エクスペリメンタルブラックレーベルRasgaから、ノイズ/ブラッケンドセッショントリオの2作目が入荷。 Man Is The Bastardを更にフリーキーかつ粗悪にしたような餓鬼道スラッジセッションを繰り広げた1stデモから数ヶ月後に早くも新作をリリース。 今作ではリフやロック的なアンサンブルを排し、主にギターやベースによるノイズとドラムによる即興演奏を徹底。そのカオティックでバイオレンスな野蛮性は全く変わらないながらも、とにかく渾然一体とした音塊で攻め立てた前作とは異なり、各パートの音の分離が良く、その抑揚や対話の仔細を汲み取ることができるため、フリージャズ的な純度の高いインプロヴィゼーションを楽める音源となっています。ぜひ!

  • Repúdio - Silhouette of Reins (cassette)

    ¥2,000

    ポルトガルの異端エクスペリメンタルブラックレーベルRasgaから、ロウブラックメタルバンドRepúdioが昨年の年末にリリースした2ndデモテープを入荷。 同じくポルトガルの名門ブラックレーベルAltareからリリースされた前作は、シューゲイザーとは別アプローチのリバーブがかった騒々しいギターでそのサウンドを極端に覆った容赦のない良作でしたが、今作A面ではそのテクスチャーを引き継ぎつつ、頼りないミニマルなシンセループで浮遊感も演出した独自進化を提示。中世感を醸し出すためのダンジョンシンセ的な使い方ではなく、あくまでフレーズの肉付けに留めたことで、ミステリアスな雰囲気を引き算的に漂わせるアレンジが絶妙。 対して曲名のないB面では、特徴であったギターノイズは後退し、バンドサウンドの全体的な輪郭が姿を現した、非常に殺傷能力の高いブラックパンクを展開。アナーコパンクの直角的なノリからクラスト的な疾走感まで、ロウブラッケンドさせつつもバンドの核となる衝動と音楽性が顔を出した、シンプルに最高な内容。 ロウブラックメタルファンはもちろん、パンク/ハードコアファンにも聴いてほしい素晴らしいリリースです!ぜひ!

  • Tzii - Divagation Sociale (cassette)

    ¥2,000

    ZamZam SoundsやFougèreにリリースを残し、レーベルNight on EarthやV-ATAKを主宰する他、映画音楽や舞台芸術などの方面でもマルチに活動するプロデューサーTziiの2024年リリースのカセット作品が入荷。 自作曲、サンプリング、フィールドレコーディングを駆使したサウンドアートで紡がれるオーディオショートムービー2本を収録。 A面は、無意識との境界線の付近をひたすらに微睡み、漂う、少々ドラッギーなサウンドドリフティング。それは時々ラウンジ&モンドに、ダビー&スクリュードに半覚醒な頭の中で浮かんでは消え、日々の小さな哀楽を少しドラマチックに肯定してくれます。 B面は、アナーキスト兼作家Peter Lamborn Wilsonの肉声や2000年代初頭に自身で録音したという警察による弾圧時の音声を使用し、ストリート/スクワットカルチャーをテーマに描いたコラージュミックス。 ブロックパーティー以降、社会との衝突を繰り返し、今なお自分たちの新たな居場所を模索し続ける者たちのハードコアな悪戦苦闘の道のりを強硬的に振り返ったハードボイルドドキュメンタリー。

  • KAZU, Messy T, OT - Shinjuku Tracks Showcase (cassette)

    ¥1,650

    西新宿の老舗レゲエレコードショップNAT発のミックステープが入荷。夏の終わりに本作を携えて、あなたの喪失感の夕凪に色をつけてみては。といってもまだまだ暑さが続く今シーズンの締めくくりにどうぞ。 (以下商品インフォメーション) A面が店主KAZU、B面が長年スタッフとして店を支えているMESSY-TのMIXを収録。それぞれ90年代のラバーズロック、00年代前後の(ジャマイカ基準で、という意味で)海外製ダンスホールといった全く違うテイスト。90年代のレコードジャケットをサンプリングしたカバーデザインは元スタッフでありShinjuku Tracks製品のデザインを毎度担当しているOT。歴代スタッフと店主による作品は今後シリーズ化していく予定もアリ。レコードで一発録りの良い意味でラフな味わいのMIXをお楽しみください!

  • OD Bongo - fy.mi.ʒɛn (cassette)

    ¥2,000

    フランスのアンダーグラウンドテクノプロデューサーSomaticaeとC_Cによるプロジェクトの2022年作。 主に多種多様なドラムマシンを使用し、Somaticaeのビートとそのテクノ的質感を、C_Cの電子ノイズの実験性でエフェクトしたサウンドが特徴。 本作には、2人でのインプロヴィゼーションが収められており、他作でのトライバルでソリッドなビートは大きく後退し、最低限のシーケンスと、あくまでも両者の間合いで発生した瞬間的な音の交差を重視したような内容です。 ただ、随所で感じられる身体的な自我はテクノ〜ベースミュージック由来のそれであり、来日時のCS + KremeやJohn T. Gastのパフォーマンスとの共通点も感じられる興味深い作品となっています。

  • Dj.Mc - I.m So Cold (cassette)

    ¥2,200

    シカゴのJuke/Footwork〜Ghetto Techプロデューサーdj.mcの2025年作EPが入荷。 1990年代終わりから活動を開始。2010年にPlanet Muのコンピレーションへ参加したことを皮切りに、自主レーベルNotorious Recordsからコンスタントに音源をリリース。2023年には名門Hyperdubからの単独作をドロップしている人物。 ジャンル特有の声ネタの乱用を軸に、トラック数を抑えたレイヤーの余白で緩急とタイム感を自在に操った、ゲットー度少なめのスタイリッシュでミュータントなJuke/Footwork作。 その自由度の高さと楽しさがコンパクトに凝縮されていて、カテゴライズを越えた普遍的なカッコ良さがあります!ぜひ!

  • Kageneko / Boiled Tongue - split (cassette)

    ¥1,500

    KagenekoとBoiled Tongueという2組のワンマングラインドコアバンドのカセットテープをカナダのBent Window Recordsより入荷しました。 Kagenekoはドラムの打ち込み感モロ出しで、サイバー感強めなグラインドコアを展開するのに対し、Boiled Tongueはドラムマシンを使用しているがより生音っぽく、また高速リフも特徴的でパワーバイオレンスなどにも近い印象。編成はほぼ同じにも関わらず、音楽性が真逆の両者が嵐のように駆け抜ける怒涛の約10分。スプリット作の面白さ醍醐味を存分に感じられる一作。

  • Erlöst - Like Dust (cassette)

    ¥1,500

    Prayer Ropeという名義でハーシュノイズウォールも製作している、ニューヨーク拠点、Lexi C.M.K Turnerによるダンジョンシンセプロジェクト、Erlöstのカセットを入荷しました。 Burzumなどの所謂ブラックメタルを経由したダークアンビエントの影響を強く感じる作風で、ファジーでくぐもったシンセが特徴的。ローファイな質感がもたらす独特の暖かみは、10年代エレクトロニックミュージックシーン重要人物であるHuerco S.主宰のレーベル、West Mineral Ltd.からの作品群が持つドリーミーで有機的なサウンドとの共通性も見出せるような、そうでないような

  • Mindbleeder / Niku Daruma - split (cassette)

    ¥1,500

    カナダのエクスペリメンタル〜ノイズレーベルBent Window Recordsより、同国のロウブラックメタルアーティストMindbleederと、アメリカのノイズアーティストNiku Darumaの2024年作スプリットを入手。 問答無用のカオティックなロウブラックフルバーストチューン①、後のドゥームメタル等に大きな影響を与えた60'sオカルティックヘヴィサイケバンドCovenの楽曲を、原曲のウィッチなフレーズをしっかりと活かしつつ、当たり前にはみ出しまくってるバッキバキなカバー②で、持ち前の爆発力を遺憾無く発揮したMindbleederサイドは文句なしに最高。 対するNiku Darumaサイドは、前者と打って変わって、ジワジワとリスナーを蝕むイルな展開。いやらしくも陰湿さはなく、USらしい荒っぽくダイナミックでカタルシスパートもあるクールナンバー。ロウブラックと凄く相性いいと思います。 ブラックファンもノイズファンもCovenファンも楽しめるBent Windowならではのキラーなカップリングです!ぜひ!

  • Slumlord - Heaven Is Here (cassette)

    ¥1,500

    ポルトガルの異端エクスペリメンタルブラックレーベルRasgaから、ノイズ/ブラッケンドスラッジトリオの1stデモが入荷。 ダーティなノイズと悪徳地主への切実な訴えのようなSEを垂れ流しながら進行する全く着地の見えない長尺スラッジセッション。 Man Is The Bastardも控えめに感じてしまう、徹底的な品のなさは決して誰でも出せるものではなく、その謎の説得力で逆に?世界の貧困問題とかを考えさせられちゃうので、意識の高いインテリにこそおすすめ。 トリオの1人が音楽史上初レコーディングの演奏の最中に脱退しただとか、タイトルには現在のインドの人口を表記しているので、ずっと曲名が変わり続けているだとか、相変わらず本作もどこまで本気か分からないポーチュギーズジョーク満載でお届けしてくれてます。

  • Sovlscrapers - Sandpaper [Papel de Lixa] (cassette)

    ¥1,500

    ポルトガルの異端エクスペリメンタルブラックレーベルRasgaの最新リリースから、ポストハードコア/ノイズロック系ニュープロジェクトのデビュー作が入荷。 スウェーデンのカルトジャンクロックバンドBrainbombsとシカゴのニヒリスティックノイズロックバンドRectal Hygienicsに賛辞が送られた本作は、レーベルメイトのFinjeと同タイプのブラックポストハードコアサウンド。 他作品にも共通する独特な陰鬱さは充満しつつも、質の高いソングライティングで、Touch and GoやAmphetamine Reptile、Gravity、Kill Rock Stars等からリリースされていても何ら不思議ではない内容。 つい先日までUnwoundが来日していたのでかなりタイムリーではないでしょうか。美学的には相性悪そうですが、サウンド的にはこんなにもハマる、ありそうでなかった夢の融合はオルタナ好き必聴です! A面を英語、B面をポルトガルでレコーディング。

  • Rataplan - Titã Calamita (cassette)

    ¥1,800

    ポルトガルの異質ブラックメタル/エクスペリメンタルレーベルRasgaから、Rataplanなるユニットの2023年作EPを入手! インダストリアル、ブラックノイズ、リチュアルアンビエント、ハードテクノ等、決してメインストリームにはのらずとも、地下の闇の中で確かに異種交配を繰り返す、ロウブラックと諸ジャンルの魔合体サウンドを繋ぎ合わせ、キメラなサウンドスケープを構築した、なんとも贅沢な大作を収録! DJ Warzone、Techno Vikingら現在暗躍する同志はもちろんのこと、同じイベリア半島のインダストリアル巨匠Esplendor Geométricoら古典的な異端アーティストへのリスペクトと素養を感じさせる部分が本作、延いてはRasga作品の魅力の一つとなっているのではと思います。 まずは本作を嗜んで、昨今の刺激的でインディペンデントなエクスペリメンタルブラックシーンを覗いてみて下さい!

  • Xev & Tara - Camisole Chimique (cassette)

    ¥1,500

    フランスはブレストのエクスペリメンタルノイズプロジェクトの2023年作が入荷! 得体は知れぬが確実にネガティブなエネルギーを生々しくコンクレートした全6曲! BPMを落としてHunting Lodgeを聴いているかのような、極端な鈍さが煮え切らずに後を引く感じがなんとも(良い意味で)不快! 悶々として寝付けぬ熱帯夜にどうぞ。

  • Bleed Boi - 糞の平和 (cassette)

    ¥2,500

    SOLD OUT

    東京は稲城を拠点とするレーベル手綱会を主宰。Suburban Musïkやevian volvikとしても活動するBleed Boiが、Death GripsらをリリースするUSアンダーグラウンドカルトレーベルOrmolyckaより2018年にリリースしたカセット作が入荷。 ゆらゆらと立ち込めるトライバル感と散在するオリエンタルな旋律、そしてそれらを煽情装置へと変える野蛮な音像は、先日入荷するも即完売となったBurqa Boyzを彷彿とさせ、アラビアンミュージックのレイヴサイドの快楽的なトランス感を鮮やかに暴き出します。 その一方で、現在でもライヴパフォーマンスで演奏するバイオリンやドラマチックなストリングスを使用したオーケストラルなポストクラシカルや、エモーショナルにクラッシュさせたミニマルゴシック〜ニューウェーヴ系トラックなど、美しさや憂いを帯びたトラックが中間に挟まれるように配置され、その哀楽の両端から氏の独自の美学を覗かせる名作です。

  • Guilin - Cagibi (cassette)

    ¥2,000

    SOLD OUT

    画家としても活動しているフランスのアーティストGuilinのカセットを、欧米中心に数々の珍妙なエレクトロニックミュージックにスポットを当ててきたフランスのレーベル、Lost Dogs Entertainmentより入荷。 KORG製のサンプラー、ElecTribe ES-1を用いて作られたビートと数多のボイスサンプルによって構成された全8トラックは独特のチープさを纏っており、そこら辺のクラブミュージックとは一線を画すオリジナリティを感じます。 キックが終盤にかけてどんどん加速しグルーヴが溶解する、KrikorのJ.O.N.E.S.Y.シリーズにも通じるような壊れ系マシンテクノM3、エコーのかかったウワモノのボーカルがシャーマニックな脱構築ダブM5、中盤のボイスチョップと連打されるクラップの掛け合いが楽しい、テクノダンスホール系とミックスさせると面白そうなデジダブ風味のM6など、全曲フロアユースとしても◎。

  • 5000 - 赤線 (cassette)

    ¥1,000

    SOLD OUT

    今年頭に開催されたmoreru、小腸分裂主催のイベント、evil spaにて復活を果たした東京のハードコアパンクバンド、5000が2015年に発表した1st EPをストック。 所謂激情ハードコア系にカテゴライズされることが多い彼らですが、ジャンル特有のエモーショナルさ残しつつもジャンク度高めなサウンド、演奏のドライブ感は唯一無二。 Skramz史に輝く名曲、iwrotehaikusaboutcannibalisminyouryearbook - “5”のカバー(M4)も強烈。 GEZAN主催レーベル、十三月の甲虫(現十三月)より。

  • Doux Bayadères - Font la Nique au Froid (cassette)

    ¥2,000

    SOLD OUT

    フランスはレンヌを拠点に、DJ Conséquences、Trigger Kids名義や、Kenzo y Ernestoのメンバー等としても活動するJules LePullと、Keblowなる人物のデュオDoux Bayadèresが、ハードウェアエレクトロへの偏愛を露骨に示すレーベルMotherlodeより昨年リリースしたデビュー作を入手。 無愛想でジャケットの写真のようなガビガビダブ①、ブレイクビーツ的とも取れるスネアが効いたキャッチーな②、意識を撹乱されるアブストラクト③、限られたチャンネル数が逆にそのサグさを助長するチープアシッド④、Kenzo y ErnestoのKenzoをフィーチャーしたボイス入り長尺曲⑤、原型がないほどに捻じ曲げられた各パートが派手に喧騒を演出しフィナーレを飾るエレクトロ⑥と、徹頭徹尾無骨で、マシンの野蛮性が剥き出しになった激渋サウンドが最高! 5 Gate Templeなどのストイックさや初期デジタルダンスホールのプリミティブさにも通じるところがあり、オススメです!

  • Paul Jean Robert - Génération Paul Jean Robert (cassette)

    ¥2,000

    SOLD OUT

    スペインはヴァレンシアでグラフィックアーティストとしても活動するPaul Jean Robertの2024年作がLost Dogs Entertainmentよりカセットリリース。 自作曲での2本のミックスをAB面にそれぞれ30分ずつ収録。インディペンデントなエレクトロサウンドを基調とした作風ですが、各曲は、チープテクノ、ニューエイジ、サウスヒップホップ、デジタルブレイクス、プレEBM、アシッドなどなど多種多様で、それらがショートカット気味に次々と移り行く様は、まるであの日プレイした謎のRPGのサウンドトラックのように、刺激的かつ愛おしく響きます。 しかし、ヴェイパーウェーブのようなムード先行かつ形骸的なトラックというわけではなく、コンパクトな尺の中にユニークなアイディアとシーケンスが器用に詰め込まれているので、その独立性からかなり満足感の得られる一本となっています!ぜひ!

  • John Tremendous - Welcome to Ultra Space World : Shitty Suburban Sounds from Chiba 2011 - 2023 (cassette)

    ¥1,000

    SOLD OUT

    Khakiも、ディグインザディガーも、Water Walkも、彼がいなければなかった(かも)! 知る人ぞ知る現代サイケデリアの巨人・John Tremendousの再録ベスト音源集! (商品インフォメーションより) 早稲田大学の音楽サークル、MMTを中心に活動し、ネット上にも膨大な量の曲を発表し続ける鬼才John Tremendousこと涌嶋康介氏の音源の中から、風変わりな音楽記事ばかりを投稿する合同note兼レーベル、Water Walkがセレクトし、リリース第一弾としてカセット化。 Water Walkがその精神とする「愉快な前衛」を具現化した、ストレンジかつポップなインディペンデント作。 私たちに一番寄り添う音楽は、等身大のラブソングでも、明日への勇気をくれる応援ソングでもなく、どうやら日常直結型DIYスカム宅録ソングのようです。 私の、あなたの、何気ない生活やユーモアが前衛に。生きて歌えばみんなアーティストなんだ。 ジョントレさん教えてくれてありがとう。 しっかりとした解説は以下のWater Walkさんの記事をご参照下さい。 【Release】 Welcome to Ultra Space World: Shitty Suburban Sounds from Chiba 2011-2023 / John Tremendous https://note.com/water_walk/n/nfed6778b6320?sub_rt=share_b

  • MC Primitivo & DJ Divinal - Destino Hipérborea

    ¥1,500

    SOLD OUT

    ポルトガルの異端エクスペリメンタルブラックレーベルRasgaの最新リリースから、謎のサグ2人組によるデビュー作が入荷しました。 コミカルなギャングのイラスト、雷に屈するコルコバードのキリスト像、廃墟に佇むサグ、極西の虚無感...。 目指し帽の男がやたら腕立てをする謎のMVも公開されたリードトラック②、メランコリックな歌メロで世を憂う③、どぎついフレーズとサグいMCのコントラストが危ない作中の白眉④、ついにEDMまでもブラッケンドさせてしまった⑤⑥等収録の問題作は、デプレッシヴバイレファンキとでも呼べそうな完全なる未体験ゾーン。 レーベル曰く、"生粋の貧民窟出による呪術ファンク"だそうで、どこまでもハッタリの効いたある意味究極のコンセプトアルバム...?

  • V.A. - Click & Collect (cassette)

    ¥1,750

    SOLD OUT

    ※ケースに運送中にできたヒビが入っているため、値下げしました。 Dill Dodos Recifeより、レーベル初となるコンピ作のカセットを入荷しました。 レーベルから単独作を出しているPPC、First Epoque、Vina Kondaの他、日本人プロデューサーのKeita Sano、Toreiなど錚々たるメンバーが参加。 素晴らしい曲ばかり集まっていますが、個人的な白眉はBFDMやBerceuse Heroiqueといった名レーベルからリリースを重ねる仏エクスペリメンタルシーンの重要人物Jonqueraによる、ジューク/フットワークみも感じるBPM速めのブロークンベースチューンM5。 内容のみならず、直接ケースにプリントが施された凝ったアートワークもかなりナイス。お勧めです。

CATEGORY
  • FORMAT
    • CD
    • RECORD
      • LP
      • 7 inch
      • 12 inch
      • OTHER
    • CASSETTE
    • OTHER
  • GENRE
    • Hardcore Punk
    • Techno
    • Pops
    • Ambient
    • Rock
    • HipHop
    • Experimental
    • Metal
    • House
    • Reggae/Dub
    • Bass Music
    • Electro
    • Punk
    • Folk
    • Noise
    • New Wave/Post Punk
    • World
BLOG
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Facebook
フォローする
note
フォローする
Pay ID
Pay IDアプリ
フォローする
Instagram
X
Facebook
note
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 円盤 Peninsula (ディスクペニンシュラ) 栃木県小山市CD/レコード/カセット販売・買取

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • FORMAT
  • CASSETTE
  • FORMAT
    • CD
    • RECORD
      • LP
      • 7 inch
      • 12 inch
      • OTHER
    • CASSETTE
    • OTHER
  • GENRE
    • Hardcore Punk
    • Techno
    • Pops
    • Ambient
    • Rock
    • HipHop
    • Experimental
    • Metal
    • House
    • Reggae/Dub
    • Bass Music
    • Electro
    • Punk
    • Folk
    • Noise
    • New Wave/Post Punk
    • World
ショップに質問する