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botsu vs nul - Revolver (CD)
¥2,300
SOLD OUT
それぞれのグループでも活躍し、ジャパニーズヒップホップシーンのエクスペリメンタルサイドを牽引、はたまた独走するラッパー/ビートメーカー、nul aka Naked Under Leather(bringlife)と没 aka NGS(Dos Monos)の両雄による2023年共作が入荷! そのジャケットからも汲み取れるように、すっかり一般的になったポストインターネット的音楽ジャンルの流れを多分に含みながらも、「summer」「nazoloop 65」で大胆にサンプリング/コラージュされた女性ボーカル、「shhh」「onzon」「all x」の2人の先鋭的かつユニークなフロウの対比、「stardust dragon」のバグったくらいに解放的な展開、ラストを飾るに相応しい「final cut」のベッドルーム感と、有機的な聴きどころで溢れた、彼らにしか出せないであろうバランス感とオリジナリティが絶妙! MIKE、Pink Siifu、JPEGMAFIA等のNY勢からエモラップ、そしてAVYSSやハイパーポップ周辺をも飲み込み、繊細に咀嚼した現代に寄り添う確かなエクスペリメンタルであり、本作を聴いている間だけ"2023年夏"への憧憬に酔い、また各々の日々へと戻る、iPhoneのカメラロール、もしくはInstagramの過去投稿の束の間のサウンドトラック。
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天国注射 - 天国注射の一枚目 (CD)
¥2,000
SOLD OUT
大阪発、若手サヴェージダンスパンクバンドによる2023年作デビューアルバムが入荷! 山本精一がオーナーを務める大阪の老舗ライブハウス難波Bearsを拠点に活動し、今年は自身の企画の他、Gezan主宰の野外フェス全感覚祭にも出演した注目の4人組。 不安、焦燥、憤怒、虚無...等、現代に生きる若者の感情を剥き出しで吐きつけ、死なば諸共踊り続けるためのハードコアダンストラック全6曲! とにかくかなりダンサブルで、関西アンダーグラウンドシーンらしい本能的な身体性が先行したアンサンブルを軸に、2000年代初頭のポストパンクリバイバル/ディスコパンクバンド群に匹敵するほどのポップセンスが光りまくっています! ボーカルの歌唱力も高く、ノリや勢いだけの安易な横ノリに甘んじていないクオリティーの高い内容は、本人達は意図していないかもしれないですが、ハードコアなパンクファンに限らず、かなり間口を広くアピールできると思います。 しかし、聴衆に媚びずむしろ篩をかけるような野生味溢れる攻撃性は、Minutemen〜Firehoseのパンキッシュな横ノリと、Big Blackの切れ味、長谷川裕倫の危なさをアドレナリンで爆発させたキレ具合で、その本領をぜひライヴで体感したいです! また、時には感傷的に現実を悲観したり、小粋に虚無を見たりする曲もあり、今後の音楽性の進化がとても楽しみです。 ロックは悩みを忘れさせるのではなく、悩んだまま踊らせるのだ...Dance or Die!!!
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Mit 1999 - NBA Shut up and Ball Yo! Breaks (cassette)
¥1,300
SOLD OUT
リヨンのアンダーグラウンドなブレイクビーツ〜ダブレーベルStrike A Posseより、オーナーのDJ Tarbaと、フランスのインディペンデントウェブラジオLyl Radio内のDonnie Kaによる番組"Chrome Radical"が連名でリリースした、レーベル唯一のフィジカル作を入手! ネットには数分の視聴しかなく謎めいた本作の正体は、なんと90年代終わりの実在するバスケットボールゲームのBGMのみを使った、非常に胸が躍るリアルヴェイパーウェーヴもののミックステープ! 主には少しスクリュードした、ダビーでローファイなヒップホップブレイクス集といった内容ですが、そのノスタルジックなヨレ具合と、ふと挿入されるゲーム内の実況音声や環境音SEがリアルさとイナタさを増幅し、世紀末の少年期の不確かな記憶を手繰っているような感覚になる没入感があります! これはぜひカセットを入手してフルで楽しんでいただきたいです!大推奨!
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PPC - Ungenerous (12 inch)
¥2,300
SOLD OUT
※輸入盤のため、運送中にできた底抜けや角打ちがあります。ご了承下さい。 リヨンの変形ベースレーベルDill Dodos Recifeより、レーベル主宰RamsesとプロデューサーGablabによるユニット、PPCの12’を入荷しました。 先日投稿したRamsesの単独作と比べると派手目な印象で、大味なスロートラックの上でラガヴォイスが大炸裂するブチ上げオープニングトラック“Szcrew”で即心を鷲掴みにされます。他も疾走感のあるグリッチーなエクスペリメンタルダンスホール“Raw Riddim”など聴きごたえあるバンガーばかり。推薦盤。
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Giallo - S.T. (EP)
¥2,000
SOLD OUT
ミネアポリスのハードコアパンクGialloの2022年作EPが入荷!異様にヒリついたRawサウンドを容赦なく鼓膜に叩きつけていく全8曲!QやProtocol、City Hunter、そして近年のKLONNSなどが好きなら絶対に刺さる筈! ご存知マーク・マッコイによるバンド名を体現したアートワークもクールで最高!大推薦! ※輸入盤のため、軽いスレ等がある場合があります。 予めご了承ください。 また、ラベルの33rpmの表記は誤植で実際は45rpmです。
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V.A. - Medium Ambient Collection 2023 (CD)
¥3,300
SOLD OUT
昨年即完売となった『Medium Ambient Collection 2022』の最新版が入荷! ダンスミュージック/アンビエント・チルアウトを主軸に傑出した作品を送り出してきた栃木県宇都宮市を拠点とする作家/プロデューサー、Masanori Nozawa氏主宰の電子音楽レーベル〈MEDIUM〉から、日本のアンビエント・シーンに捧ぐ大作が満を持して登場! 2020年代版『Kankyo Ongaku』と呼ぶに相応しい一枚として力強く推薦したい珠玉の傑作盤。 日本の各所を拠点とする多様なミュージシャンがモダンで澄んだ観点から、制作手法を問わず幅広くキュレーションされ、生まれたアンビエント・コンピレーション・アルバム『Medium Ambient Collection 2023』が待望の2CDボックス! 今作はエレクトロニカ、ポスト・クラシカル、チップチューン、アンダーグラウンドなテクノ、Willam Basinski的な洗練、ヴェイパーウェイヴ以降、自然との調和などの多様な観点が声、具体音、弾けるシンセサイザー、霊的な電子音響、ロービットなサウンド、澄み切った持続音、美しいピアノなどの音響を持ち、現在におけるアンビエントの一つの極点を示した記念碑的コンピレーション・アルバムである。 多種多様なシーンの作家が、現在を軸に新しい光景としてのアンビエントを展開する澄んだ時間が収められている。 例えば、テクノの本質から見たアンビエンスを展開する「SEKITOVA」、クラブ・ミュージック以降の洗練されたサウンド・テクスチャーを探求するHiroshi Watanabeの別名義「Kaito」、ニューエイジ以降の領域横断的でありつつ本質的なチルアウトを示す「Inner Science」、幻想的なビート/チルアウト・ミュージックのアンビエントという側面を表す「YAMAAN」など、収録されている作品は全て、アンビエントは今もなお音楽というアートの突端に位置している事を表す結晶である。 「アンビエント」という音楽が持つ、向こう側の風景を体験する様な美しい時間を収めた今作を是非手にとって欲しい。 日本のアンビエントの「今」を知る上で最良の入門盤と言える労作にして現行シーンのロードマップを規定する一つの到達点的内容だ。 (門脇 綱生/Meditations) ボーナストラック1曲を含む参加アーティスト全24組24曲、前作に続く2CDボックス(ホログラムレインボー仕様) + ブックレット + ステッカー入り。
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Absolute Zero - Determent into the Blackness (CD)
¥1,800
SOLD OUT
冷酷、鋭利、暗黒、陰惨。北関東孤高のクラストバンドが結成15年を迎え、独自のメタルクラストサウンドを確立し、初のフルアルバムをリリース。 CELTIC FROST、DARKTHRONE、MAYHEMの影響を感じさせるリフと曲構成で、独特のダークな雰囲気の中を疾走し、叙情性を散りばめたメタリックでノイジーなクラストとブラック/スラッシュのスタイルを実現。ノイジーでメタリックなチョッピング・ギターと野太いハウリング・ヴォーカル! アグレッシブに炸裂するノイズ・クラストから、ミドル・テンポのNOISY & FILTHYなメタリック・クラスト・ナンバーまで! (公式YouTubeの動画概要欄より)
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Burla22 - Haboob (cassette)
¥1,500
SOLD OUT
新品。イタリアのエクスペリメンタルエレクトロレーベルLight Itemからの2022年作フル。鈍器と化したビートとバキバキに歪んだベースが生むデプレッシヴBass〜ディストピアKrump全11曲。
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童子 - Forced Climax Unending (cassette)
¥1,300
SOLD OUT
New Wave of Japanese Powerviolenceバンド "Soiled Hate" をはじめ、セーラーかんな子、KLONNSのメンバーと結成した "珠鬼 TAMAKI"、ニューウェーブ〜ゴスに留まらず、ポジパンやヴィジュアル系までも射程に収めた "Catastrophe Ballet" 等、精力的すぎる活動を行う、たたかう おどる氏のソロプロジェクト! 帝都東京の真夜中に暗躍するONE MAN OCCULTIC DEATH PUNK・童子 (Dohji)の1st EPが、同じく東京を拠点とする〈DISCIPLINE PRODUCTION〉よりカセットテープにてリリース決定!!! 2023年、突如として怪異は出現した。童子 (Dohji)を名乗るBandcamp上に投下された3曲は、瞬く間に現世に蠢くカルト達を震撼させたことは記憶に新しい。 正体不明にして神出鬼没。そのサウンドはTHE EXECUTE、THE CLAY、THE SEXUALなどに代表される80年代初頭のJAPANESE HARDCORE PUNKやGAG、S.H.I.T.、DAWN OF HUMANSなどの10年代RAW HARDCORE/PUNKを想起させるが、そのオブスキュアな瘴気を漂わせる有様はONE MAN BLACK METALやDEATH ROCKへも接続されるだろう。 邪悪であると同時に、大正浪漫的とも言える美意識に裏付けられたHARDCORE PUNKの迷宮。冥府より出しD-BEATの応酬に刮目せよ!!!
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Sex Virgin Killer - DEVIL (CD)
¥2,970
SOLD OUT
Devilー新しい悪魔の契り 美しきジャパニーズメタルパンクの新たな象徴、Sex Virgin Killerの2nd Full Album 『DEVIL』遂に完成! ジャパニーズハードコア、メタルパンク、ゴシック、デスロック、ダークウェイヴ、ヴィジュアル系、ノイズに加え、SVKのDNAでもあるLilii Mar aka masaの「泣きの旋律」が散りばめられたシングル・リード曲5曲を含む全11曲入り! 2018年に一度は活動を停止したものの、2021年に首謀者"Lilii Mar aka masa"を中心にカムバックを果たしたSVK。 ヴィジュアルショック メタルとして2018年までに確立されたアイコニックな姿を自ら破壊し、あらゆるシーンのサウンドや才能を飲み込むことで、新しく変貌を遂げたその集大成がここにある。それはまさに、新しい「悪魔」との契りを交わし、より美しく、より凶暴な身体を手に入れた魔物だ。SVK再始動後のメインボーカル、Aishaが魔物の狂声を自由自在に司る。 新生SVKはバンドとしての在り方としても、サウンド、アート、ヴィジュアルにおいて異才アーティストの面々を巻き込んだ一つのプロジェクトとして息づく。 今作はセルフレコーディングにて制作され、ミックスではLilii Mar自身の他、SVK過去作でサウンドプロデュース等も務めたAtsuo(Boris)、名エンジニアとして知られる原浩一、オルタナティヴな質感で定評のある君島結(TSUBAME STUDIO)が参加。マスタリングは中村宗一郎(Peace Music)が担当し、既発曲についてもリマスタリングされ新たな音像で収録されている。 カバーアートは、前作アルバムVAZINISMも手がけた世界的コラージュ・アーティスト河村康輔による作品。彼の手により、SVKはこれまでの赤く亢奮した獣のようなイメージから一点し、銀色の聖獣へと生まれ変わった。Keigo Kurematsuによるデザイン/レイアウトが、蔦のように珠玉の歌詞を連ねる。 (商品インフォメーションより)
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DIE ÖWAN - 美川憲廿一 (CD)
¥1,000
SOLD OUT
大阪府は枚方市発、伝説のティーンエイジパンクバンドが1983年にリリースしたカセットテープ『美川憲一』の再発CDが入荷! オリジナルの200曲に更にボーナストラックを大幅に追加した大ボリュームでのリリースです。 ボアダムスの山塚アイが結成し、短期間のみ活動したハードコアパンクバンドConcrete Octopusが、あるコンピに自分達の楽曲ではなく、本バンドの楽曲を収録したというカルトな逸話が有名(?)。 ローファイなギターやチープなリズムボックス、ミーニングレスな歌詞によるスカムパンクサウンドだけでも十分異様ですが、その曲の短さや全てを置き去り、後には何も残さない瞬間芸的早急感はすでにジャンクロック〜グラインドコアのスケール感をも持ち合わせているように感じます! 初期パンクや、S.Y.P.H.やPalais Schaumburg等のジャーマンニューウェーブ、ナゴムレコード、ほぶらきん等好きな方はとりあえず買いましょう!1000円なので! オーバン知らな、遅れてる!
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Sanitizers - S.T. (cassette)
¥1,500
SOLD OUT
有望な若手ハードコアパンクバンドの登竜門的レーベルであるInvisible Audioより昨年デモをリリースした、コロラド州デンバーのRaw Hardcore Punk、Sanitizersの新作カセットをConvulse Recordsより入荷しました。これがかなり最高な作品なんです。ノイジーで、速くて、うるさくて、勢いあって、、、ハードコアパンクバンドに必要なものがマジで全て揃ってます。 音的にはHologram, Urin, Taqbirなどに近いでしょうか。個人的には演奏に最初期のIceageの雰囲気なんかも感じますね。すぐ終わるのも良いし本当に文句の付けようがないです。彼らはビジュアルもかっこいいので、興味湧いた方はYouTubeにあるライブ映像も是非併せて見て欲しいです。
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Trhä // Sanguine - Wounds split (CD)
¥2,000
SOLD OUT
米フィジカル主義暗黒レーベルJems LabelがCD化した、Black Metalバンド2組による2023年作スプリットが入荷! 一部からカルト的な人気を誇るThét Älëfなる人物によるExperimental Raw BlackプロジェクトTrhäを迎え撃つは、生々しい退廃美を聴かせるポートランドのRaw BlackユニットSanguine Wounds!全5曲43分。 https://youtu.be/3nppCGqXl2s
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SPRA - オン・ザ・ドーロ (CD)
¥2,420
SOLD OUT
つくばOctBaSS/GOOD NEAR RECORDS等を運営するラッパー/ビートメーカーによる3rdフルアルバムが入荷! 今年の6月に開催されたBLACKSHEEP vol.111でのライヴの素晴らしさが記憶に新しいですが、本作はチルでポップなヒップホップアルバムのようでいて実はエッジが効きまくった刺激的なドライブソング集。 初めてのドーロも毎日通るドーロも本作があればいろいろと楽しくなっちゃいそうですね。自己責任ですが。
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Fiesta en el vacío - S.T. (LP)
¥3,400
SOLD OUT
フランス/アルゼンチンのAvant-Popアーティスト。悪夢のようなローファイダウナー感と隠し味的に散りばめられた仄かなレゲトンの快楽性が同居した、彼岸と此岸を往復するドリーミーダンスホール。10曲収録。 ※写真の通り角打ちがあります。
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Sidetracked - In the Depths (4 inch EP)
¥1,650
SOLD OUT
アメリカはワシントン発のパワーバイオレンス〜グラインドコアバンドSidetrackedの2022年作EPが入荷! 一気に駆け抜ける圧倒的な瞬発力を持つ反面、ミンスコア的なエネルギッシュで説得力のある強力なサウンドアンサンブルも兼ね備えた好内容! また、CDよりもひと回り小さい4インチという珍しいフォーマットのEPは、プレカリアンカットという特殊なカッティングが施され、オリジナルマスターよりも生々しいサウンドに! さらにB面にはフィジカルオンリーのボーナストラックを収録! 少量の入荷なのでお早めに!
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Trhä - mã Héshiva õn dahh Khata trhândlha vand ëfd datnen Aghen Ecíës drhãtdlhan savd (cassette)
¥1,800
SOLD OUT
カルト的な人気を誇るThét ÄlëfによるExperimental Raw BlackプロジェクトTrhäの2022年作が入荷! 激情トレモロリフとノイズと渾然一体となったボーカルというRaw Blackマナーに留まらず、ポップが過ぎるチープな音割れシンセと高低差の激しいマキシムとミニマムを行き来する極端な曲構成から感じる質感は昨今のネットジャンル的な音楽と呼応します! 暴力的なまでに純粋な心情吐露をそのままぶち込んだかのような1曲48分!
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Torei - 蚕食鯨呑 (CD)
¥1,650
SOLD OUT
トレイは消費とか競争に興味を示さない 18歳のときから示さない このMIXは慌てない旅人による嬉しさの冒険 定型化する解釈ダンスホールとは一線を画す遊び心 好奇心と音楽への誠実が全てだ (シロー ザ グッドマン) 京都West Harlemにて研鑽を積み、現在は東京を拠点に活動、全国各地のクラバーから圧倒的な信頼を寄せられるTorei。ハウスのマナーとレゲエ、ダブのエッセンスを基調とする彼のスタイルは多種多様だが、今回の『蚕食鯨呑』ではダウンテンポ、EBM、ブレイクビーツ、IDMなどを内包したレフトフィールドな楽曲の数々をダンスホールライクなグルーヴで纏め上げている。Mr. Mitchらに端を発する「テクノ・ダンスホール」のトレンド、あるいはFelix Hall編纂のコンピレーション『Now Thing 2』以降のダンスホール・リディム再解釈の機運から幾数年…今回のミックスはそれらを通過したものでありながらも、先述 したようなタームに回収し切れないユニークな景色を見せる。それは彼の主宰レーベル〈Set Fire To Me〉からリリースされた諸作品やカセットテープでリリースされた『Screwed Psy Trance Time』などでも見られるディープかつトランシーなトリップ感覚の実践と、レゲエ~ダンスホールに対して向けられた確かな愛によって結実したものだろう。怪しく官能的でありながら暖かく、どこかユーモラスなサイケデリック・ジャーニー。 (Aki Dolanikov) time 72:04 Mastering : Hihonobu Kobayashi Artwork : なかがわ寛奈 Design : Midori Shimada Torei 京都West Harlem育ち。東高円寺Grassrootsでパーティー「Megacity」を主催。自身のレーベルSet Fire To Meより12inchシングル「SFTM001」、Reggae Shop NATのレーベル”Shinjuku Tracks”よりミックスCD「Strange Addiction」をリリース。Dill Dodos Recife 、FuFu Recordsのコンピレーションに参加。21年に変名で発表した異形ダンスホール作「SFTM006」は、Mr. Mitch、Joe、Laksaらからサポートされる。Dayzero、Fushiming、Summer Eye、RILLA、Genichiro、SEKITOVAなどの楽曲をリミックス。NTS、Noods、Radio Alhara、Refuge Worldwide、(((LIVE.ONAIR.KIM)))などのラジオ、Coastal HazeやRiddim ChangoなどのレーベルにDJミックスを提供。Rainbow Disco Club、FESTIVAL de FRUE、STAR FESTIVALなどのフェスティバルにも出演。